テレビって意外と夏に壊れやすいです。

今から8年ぐらい前まで製造をしていたプラズマテレビ
それはそれは画面がキレイで、「自然紀行」や「大相撲中継」など、本当にその場にいるような感じで楽しめました。

でも画面がキレイな代わりに欠点もありました。

テレビ画面が凄く熱くなるんです。

夏は暑くて、冷房の温度を下げなくてはいけなかったり、冬は暖房機の代わりになったり(笑)。

つまり、本体を冷やさないと壊れてしまうのです。

冷やすために、本体の後ろに、風を入れるプロペラがあって、そこに埃が詰まってしまいます。

これが原因で故障したり、不具合が生じます。

プラズマテレビ製造中止により、このプロペラの部品も少なくなっていくため、修理できないことも考えられます。

そこで事前のテレビ点検、掃除を承っています。

何でもご相談下さいね。